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“大食い”白田がプロレスラー転向 [プロレス・格闘技]

テレビの大食い番組出演で有名なジャイアント白田が「ハッスル・マニア」に登場。大みそかに行われる「大みそかハッスル祭り」に参戦することを発表した。今後はフードファイターを引退し、プロレスに専念する予定だ。

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自殺未遂のプロレスラー安田忠夫「死ぬ気で頑張る」 [プロレス・格闘技]

プロレスラーの安田忠夫(44)が20日、都内の病院で「死ぬ気で頑張る」と再起への決意を語った。4日夜に自殺を図って以来、初めて心境を告白。人生に絶望して死を選んだが、長女の必死の看病を受け、生きる気持ちを取り戻した。週明けに脳のMRI(磁気共鳴画像装置)検査を行い、異常がなければ来週中にも退院できる見込み。退院後は12月20日のIGF有明コロシアム大会出場を目指して練習を積む。
 ベッドの上の安田は01年の猪木祭でレバンナを破ったときのTシャツを着ていた。自殺未遂から16日。すでに言葉ははっきりとしていた。

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大毅がコメントを発表!「今回は完敗やった」 [プロレス・格闘技]

10月11日(木)有明コロシアムで行われたWBC世界フライ級タイトルマッチで、王者・内藤大助(宮田ジム)に挑戦し、フルラウンド闘い抜いた末に判定で敗れた亀田大毅(協栄ジム/WBC世界フライ級14位)が、12日、協栄ジムを通じてコメントを発表した。

■コメント全文は以下の通り(原文のまま)

今回は完敗やった。それは素直に認める。初めての世界戦で課題も分かった。これからは精神面も鍛えていきたい。体と心をもっと鍛えてまた世界の舞台に立ちたい。応援してくれたファンのみんなにはぶさいくな試合をしてもうてほんまに悪いと思ってる。しばらくは休んで、そしてまたトレーニングを開始する。これからも応援よろしく頼んます。

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亀田史郎トレーナーがコメント “大毅の反則止められず反省” [プロレス・格闘技]

10月11日(木)有明コロシアムでは、WBC世界フライ級タイトルマッチ、王者・内藤大助(宮田ジム)と挑戦者・亀田大毅(協栄ジム/WBC世界フライ級14位)による12回戦は、判定で王者・内藤に軍配が上がった。

試合終盤には、大毅の反則により、大荒れの内容となった一戦だが、本日(12日)、協栄ジムを通じて、亀田大毅の父でトレーナーの史郎氏がコメントを発表した。

■コメント全文は以下の通り(原文のまま)

11 日のタイトル戦での大毅の反則行為は、故意ではありません。大毅の若さ、精神的な未熟さが出た結果だと思います。セコンドについたトレーナーとして大毅の反則行為を止められなかった事は反省しております。ただこれも闘志の現れであって、結果として反則行為となってしまったことをご理解していただきたい。大毅本人も深く反省し、一から出直す覚悟ですので、今後ともよろしくお願いいたします。

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無料格闘技動画・全日本プロレス THE BEST #1 ジャイアント馬場&ザ・デストロイヤー vs ドリー・ファンクJr&ジャンボ鶴田 11/1(木)正午まで [プロレス・格闘技]

視聴は、下記ジャンル名クリックで一覧ページに移動します。
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■昭和50年 12月11日 日本武道館 60分3本勝負
四の字固めの覆面レスラーとして、日本でも人気となったザ・デストロイヤーと日本のエース、ジャイアント馬場がタッグを組む。対するはジャイアント馬場の弟子、“若大将”ジャンボ鶴田とザ・ファンクスの兄ドリー・ファンクJrのタッグ。先発はデストロイヤー、ドリーが努め「これぞレスリング」とも言えるストロング・スタイルのレスリングを展開する。



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前田日明スーパーバイザー「PRIDEざまーみろ」 [プロレス・格闘技]

HERO’Sの前田日明スーパーバイザー(SV)が、日本人社員全員が解雇通告されて事実上の消滅に追い込まれたPRIDEをこき下ろした。5日に都内で行われたHERO’S韓国大会(28日、ソウル)の記者会見でPRIDEについて質問され、いきなり「ざまーみろ」とコメント。老子の言葉「天網恢々(てんもうかいかい)疎(そ)にして漏らさず(悪事は必ず自身に戻ってくるという意)」を引用し「因果応報だ。契約中の選手を引き抜いてきたが、自分たちがやってきたことをUFCからやられたんだ」とまくしたてた。

 前田SVが主宰していたリングスはPRIDE側にアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラら主力選手を続々と引き抜かれた。暴力団との噂でテレビ局が撤退した時はHERO’Sも同じ目で見られ、多くのスポンサーを失った。多大な被害を被ってきた前田SVは会見場から引き揚げる時も「はた迷惑だし、本当にざまーみろだ」と吐き捨てていた。

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プロレスラー・安田忠夫さん自殺未遂 意識不明も一命取り留める [プロレス・格闘技]

プロレスラーで、大相撲元小結・孝乃富士としても活躍した安田忠夫さん(43)が東京都大田区田園調布南の自宅で倒れ、意識不明の重体になっていたことが6日、分かった。室内に練炭を燃やした七輪などがあり、警視庁田園調布署は、自殺を図ったとみて調べている。

 調べでは、5日午前1時ごろ、自宅の布団の上で倒れている安田さんを訪れた知人男性が発見。119番通報し、病院に運ばれた。安田さんは意識不明だったが、一命は取り留めた。安田さんの近くに練炭を燃やした七輪2つと睡眠薬があり、知人などに「何かあったら頼む」という自殺を示唆するメールを送信していたという。

 安田さんは、プロレス界で、ギャンブルで作った多額の借金など金銭トラブルを抱えていたことで知られていた。

 安田さんは中学卒業後、大相撲九重部屋に入門。平成2年名古屋場所で小結に昇進した。4年夏場所を最後に廃業し、プロレスラーに転向。アントニオ猪木さんに弟子入りし、PRIDEなどの総合格闘技でも活躍した。
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おしゃぶり外しボノ「バーブー」 [プロレス・格闘技]

【ハッスル】22日の大阪大会でのRG戦を前に、曙にそっくりな魔界の王子モンスター・ボノが姿を見せた。RGは「大みそかにガマガエルのように倒れたりしたよな。オレが大阪でもっと面白く倒してやるよ」と挑発。怒ったボノが初めておしゃぶりを外し「バーブー」とひと言発すると爆笑の渦に包まれた。母親のインリン様が「上手投げでちぎって投げてやる」と“通訳”していた。

[ 2007年9月14日スポーツニッポン ]


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インリン様のM字ビターン消える!?ハッスルが自主規制を決断 [プロレス・格闘技]

念願の地上波テレビ放送が復活するハッスルが「M字ビターン」自主規制の苦渋の決断を行った。ハッスルは14日、10月からテレビ東京で開始する、レギュラー番組「どハッスル」の制作発表会見を都内で行った。放送は毎週土曜日深夜だが、目標は半年後のゴールデンタイム進出と宣言。そのため、インリン様の股(こ)間がアップで映し出される映像は流さず、健全な? 番組づくりを進めることになった。
 ハッスルの看板だった、インリン様のM字ビターンが「封印」される。この日の制作発表会見で、主催するハッスルエンターテインメントの山口社長は「来年4月のゴールデンタイム進出が目標」と高らかに宣言。同席したテレビ東京関係者も「スポーツエンターテインメントの革命となる番組に」など、お色気路線はアピールしない。関係者は「子供やお年寄りが見る時間帯に定期的に進出する期待が高く、過激な映像は避ける方針」と説明した。

 新番組に先駆けて、9月8日の夕方に放送された特別番組では、インリン様のM字ビターンはなかった。それどころか6月のハッスル・エイドで、インリン様の股間に、グレート・ムタが毒霧を吹きかけるシーンも、横からの無難なアングルだった。

 深夜のレギュラー番組のほか、11~12月にかけて夕方の時間帯に3、4度の特別番組を放送する予定。今後もM字ビターンを放送するとしても、横からや遠目からの引いた映像しか流さない方針だ。PPV(ペイパービュー)ではくまなく放送されていた股間アップの映像を、地上波で見ることは難しくなった。

 昨年6月、1度は決まっていたフジテレビ系列での初の全国放送が中止となった。同時期に、東海テレビで毎週放送されていたローカル番組も打ち切り。この1年以上、ハッスルにとって地上波テレビ放送の復活は最大の目標だった。それだけに、テレビ局側と協議の上、苦渋の決断をした。深夜の視聴率獲得には、M字は即効性もあるように思えるが、関係者は「ライブとの差別化にもなるし、将来的にはプラスになる」と強気。地上波では脱お色気路線で攻めることになる。

[ 2007年9月15日日刊スポーツ ]


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安田、半笑い直訴!猪木激怒の保留…IGF第2弾興行参戦 [プロレス・格闘技]

“借金王”安田忠夫(43)=フリー=が1日、新団体「IGF」を率いるアントニオ猪木(64)に、同団体の第2弾興行(8日、愛知・日本ガイシホール)への参戦を直訴した。安田は藤原喜明(58)に連れられ、米ニューヨークに飛び立つ直前の猪木を直撃。「飯が食えません。お願いします」と、なぜか半笑いで頭を下げた。このなめた態度に、猪木は「今まで電話かけても出なかったくせに」と激怒。「オレの帰国(5日)まで体つくってろ。帰ってから、顔色を見て決める」と答えを保留した。

2007年09月02日スポーツ報知


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